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斜め壁を活用して、敷地の面積を有効活用 | 興和テクノホームの家づくりコラム

こんにちは、興和テクノホームです。

限られた敷地の面積にお家を建てられる時に、土地が三角形や台形の変形地であると、スペースに無駄ができますよね。

ここでポイントになってくるのは、お家の形です。

テクノストラクチャー工法の斜め壁技術を活用すると、こういった無駄なスペースを無くし、居住空間を広げることができます。

周囲を建物に囲まれた狭小敷地内で、中庭を作る場合でも、テクノストラクチャーの斜め壁を採用すれば、室内スペースを大きく削ることなく、日光を充分に採り入れられる中庭を実現できます。
中庭を作れば、上方からの光を採り入れられるため、お部屋にも光が入ってきます。

さらに、お家が斜めのフォルムになることで、新しい表情をもった外観も実現でき、目を引くおしゃれなお家になりますよ

家族で生活するとなると、子どもが遊べる場所はなるべく明るいお部屋ですと健康的に過ごせますし、お庭もあると伸び伸び遊べますよね。
斜め壁は、その機能性だけでなく、デザイン性も両立できる、非常に優れた施工方法です。
敷地が狭くて、お庭や明るいお部屋をあきらめていた方は、ぜひご相談くださいね。

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