テクノビームの種類|興和テクノホーム
テクノストラクチャーの家 滋賀県での施工実績9年連続No.1

MENU

OFFICIAL BLOG公式ブログ

トップページ > 公式ブログ一覧 > テクノビームの種類

テクノビームの種類

こんにちわ、宮下です 😎

今日はテクノビームについてです。

いきなりですが…

すごくインパクトがありましたので思わず撮りました。デカいです 😯

テクノストラクチャー工法は梁に鉄骨を採用しており、シンプルに『木よりも鉄の方が強い』とイメージできると思いますが、それに加えて強さのポイントはこのテクノビームと呼ばれる鉄骨梁の大きさの違いなんです。

すべて大きな部材を使えばもちろん強くなりますが、建物自体の重量やコストが増えてしまいます。この大きさの違いは388項目にわたる緻密な【構造計算】によるもので、必要な個所にはより頑丈なものを使用します。

このようにパナソニックが構造計算の結果、部材をチョイスして無駄を省きながら耐震強度を確保して強い家づくりを行っております。

写真は図面のこの部分です。

ハイパーテクノビームという一般住宅では最強の梁です! 😀 (※非住宅ではもうワンランク上のグランドテクノビームって梁もありますが…)

4.5m幅の大スパン+大きな吹き抜けの大空間を耐震等級3という強度で柱や壁なしで作れるのはテクノストラクチャー工法ならではと思います。

みんなが集まるリビングを広く明るく作りたい方は是非ご相談ください(^-^)/

 

 

 

 

 

興和テクノホーム

パナソニックビルダーズグループ

興和テクノホーム

滋賀エリアのお問い合わせ 0120-508-705
京都エリアのお問い合わせ 0120-77-5504

お問い合わせはこちら

スタッフブログの最新記事

ページの上に戻る